中学高校大学の連携


冬休みが明けて数日経過し、生徒の生活リズムが戻ってきたようです。
冬休みが明ける直前の2日間には、校内で学習会を開催しました。
30名以上の生徒が参加しましたが、その際講師を引き受けてくれたのは市教委からの派遣講師に加えて、星槎道都大学の学生さんと北広島高校の生徒さんでした。
わからないところも聞きやすくてわかりやすかったという感想を聞きました。高校生と大学生が中学校のお手伝いに関わってくれる環境は、本当にありがたく恵まれています。
このような関わりを経験した中学生は、成長した時には逆の立場で活躍してくれることでしょう。
人との関わり、「縁」を学んだ東部中生です。

