若手職員をDXパイオニアに認定しました
2026年2月2日
令和8年(2026年)1月27日(火)、市役所でDXパイオニア認定証交付セレモニーを実施しました。DXパイオニアとは、デジタル技術を用いて行政手続きや市民生活に変革をもたらせるよう、必要な知識や経験を習得した職員に与えられる庁内の資格です。
「パイオニア」は開拓者という意味で、さまざまな変革を自ら率先して進めてほしいとの願いを込めています。
今回は、26人を認定しました。セレモニーでは、北広島市DX推進委員長を務める副市長から一人ずつ認定証を交付。
DXに関する専門知識を有する外部人材として副市長を補佐する志濟聡子さんからは激励の言葉がありました。
これらの職員とともに、今後も市ではDX推進に取り組んでいきます。


