1年生総合的な学習の時間「自分を知る」
1学年の総合的な学習の時間(みらい探求)では、講師を招き「自分を知る」ことをテーマにした学習に取り組みました。指組みや腕組みの仕方で自分の脳の癖が分かることを知りました。脳の癖は4タイプに分けることができ、自分は右脳派・左脳派どのタイプなのかを確認しました。
また、ホランドタイプというテストでは、自分のパーソナリティから自分がどのような仕事にむいているのかを分析しました。
参加した1年生は皆、興味深く、意欲的に活動していました。生徒からは、自分がなりたい職業の幅が広がった、自分が向いている職業について、案外自分では気づかないものだと思ったなど、様々な感想が挙がりました。




