北広島市立大曲中学校 ここから本文です。

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日本の伝統に触れる 筝の授業

今週から、音楽では筝(そう)の授業が始まっています。
音楽の授業では「3年間を通じて1種類以上の和楽器を取り扱い、その表現活動を通して、生徒が我が国や郷土の伝統音楽のよさを味わい、愛着をもつことができるよう工夫すること」となっており、北広島市では箏の授業を行っています。講師の方を招き、実際に音を鳴らしてもらい、技法なども直に教えていただいています。
あああ
ああ
季節は秋で小春日和の中ですが、音楽室では「さくらさくら」の音楽が鳴り響いています。
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