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小中一貫教育 授業研究(国語)

 11月17日(水)西の里小学校において、小中一貫教育国語部会の授業研究が行われました。この日は、北海道教育庁石狩教育局による学校教育指導での公開授業ともなっており、中学校からは国語科2名と合わせて計5名が参加しました。
 小学生が、授業の課題をとらえ探求しようとする姿勢、ペア学習において共感的に聞く態度など、学びに向かう訓練がされていることがわかりました。「書くこと」の分野において詩の表現を題材として扱う授業が提供されましたが、小学校中学校それぞれの視点で学びの多い授業でした。
国語
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