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12.14 Fビレッジ

 着々と進む北海道ボールパークFビレッジの建設。その建設状況を紹介する授業を市のボールパーク推進課が企画してくれました。クリスマスに向けて、ガラス壁面がライトアップされるという極秘情報も・・。
 「世界がまだ見ぬボールパーク建設」という一大事業、「2023年開業を目指す建設期間だからこその、徐々に姿を見せる全貌、現地見学やキャリア体験等、コロナ禍でなければ、もっと地元のメリットを感じられたのかもしれません。天然芝にこだわり、可動式の屋根、ガラス壁面、わくわくするような施設、天然芝の実験等々、ドローン映像や定点観測映像などを含めた、夢のあるお話でした。
 「市民にとってのメリットは・・」「遊びの施設は・・」「駅西口の開発も始まっていますが・・」等々、質問に対する回答の後、勝呂会長からは、「私たちもボールパークと共に成長・発展していきたいと思います。」とお礼のことばがありました。

  
  
  
  
    
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