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日々の授業を大切にして

1年生の学級通信には、「授業はどんな場であるべきか」以下のように書かれていました。

①みんなが楽しく参加できる場 
 ②みんなが教え合い、助け合える場 

③メリハリがつき、良い緊張感がある場 
 ④みんなが少しでも「わかった!」と思える場

中学校の良さは、教科の専門性を発揮しやすい授業体制。それぞれの教科の持つ素晴らしさ、その教科を学ぶことでの驚きや感動、「おもしろい」「美しい」「すごい」・・等々、楽(がく)(こう)でしか味わえない、協働の学びを通して、驚きや感動の共有から学習を深めることができることです。

  
  
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