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赤ちゃんが生まれた時の届出・手続き

出生届
児童手当の認定請求(額改定請求)
健康保険の加入手続き
子ども医療費助成の受給者証申請
出産育児一時金の申請
乳幼児のごみ袋助成の申請
妊婦健康診査通院支援事業の申請

出生届

生まれた日から14日以内に、出生地、本籍地、届出人の住所地のいずれかの市区町村に「出生届」を提出してください。
用紙は、出産した病院や市区町村の窓口にあります。「出生証明書」欄は、出産に立ち会った医師または助産師が記入する欄です。退院までに記入・捺印してもらいましょう。

届出人

原則として父か母
*それ以外の方を届出人とする場合は、事前にお問い合わせください。

必要書類

出生証明書(医師や助産師が記入したもの)、届出人の印鑑、母子健康手帳、国民健康保険証(該当者のみ)

お問い合わせ

市民課戸籍住民スタッフ(電話011-372-3311内線2323)

児童手当の認定請求(額改定請求)

出生や転入で受給資格が生じたときは、15日以内にお住まいの市区町村(公務員は勤務先)に「認定請求書」(2人目以降のときは「額改定請求書」を提出してください。提出が遅れると、手当を受け取れない月が生じる恐れがあります。出生届と同時に手続きしてください。

もっと詳しく見る(サイト内「児童手当」のページへ)

お問い合わせ

子ども家庭課(電話011-372-3311内線2216)

健康保険の加入手続き

誕生した赤ちゃんは、いずれかの公的医療保険に加入することになります。職場の健康保険などに加入する以外は、国民健康保険に加入します。14日以内に届出してください。

持ち物

国民健康保険の場合

健康保険証、印鑑、世帯主名義の預金通帳

職場の健康保険の場合

勤務先か各保険者に確認してください。

お問い合わせ

国民健康保険

保険年金課 電話011-372-3311(内線2112)

職場の健康保険

勤務先かまたは各保険者

子ども医療費助成の受給者証申請

中学生までの子どもが医療機関にかかった場合、医療費の自己負担額の一部を助成する制度です。赤ちゃんの健康保険証が届いたら、受給者証の交付申請をしてください。

持ち物

健康保険証、所得課税証明書(7月までの申請分は前年度のもの、8月以降申請分は当該年度のもの)、保護者名義の預金通帳

もっと詳しく見る(市ホームページ「子ども医療費助成制度」のページへ)

お問い合わせ

保険年金課 電話011-372-3311(内線2102)

出産育児一時金の申請

お子さんが生まれた場合に各健康保険者から支給されます。妊娠12週(85日)以降であれば死産・流産の場合も支給されます。(死産、流産の場合は医師の証明書が必要となります)

もっと詳しく見る(サイト内「出産育児一時金」のページへ)

お問い合わせ

国民健康保険の場合

保険年金課国保スタッフ(電話011-372-3311内線2112)または各出張所

職場の健康保険の場合

勤務先または全国健康保険協会北海道支部

乳幼児のごみ袋助成の申請

満2歳未満の乳幼児がいる世帯を対象に、普通ごみ用指定ごみ袋を一定枚数交付します。申請があった日を基準として、2歳になるまでの分を一括で交付します。

もっと詳しく見る(市ホームページ「2歳未満の乳幼児へのごみ袋の助成について」のページへ)

お問い合わせ

環境課(電話011-372-3311内線4102)

妊婦健康診査通院支援事業の申請

妊婦さんが、安心して妊娠・出産ができるよう、妊婦健診を受診する際の通院費用の一部を助成します。赤ちゃんが生まれてから申請をしてください。

もっと詳しく見る(サイト内「妊婦健康診査通院支援事業」のページへ)

お問い合わせ

健康推進課(電話011-372-3311内線1214)
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