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令和7年5月22日(木)に道央廃棄物処理組合の焼却施設内で火災が発生しました

令和7年(2025年)5月22日(木)に道央廃棄物処理組合の焼却施設内ごみピットにて火災が発生しました。
原因は大量のマッチを捨てたことによるもとのされています。
火災の詳細につきましては道央廃棄物処理組合のホームページ(外部サイト)をご覧ください。

ごみ処理施設の火災や爆発事故の多くは、ガスボンベ、スプレー缶、カセットボンベ、ライター、リチウムイオン電池、マッチ及びライター等の引火性がのあるものが原因となります。
北広島市では引火性のあるごみは「有害・発火ごみ」として透明または半透明の袋に入れてごみステーションに出すことができます。
ごみを出す際には、今一度ごみの出し方、分別の徹底にご理解とご協力をお願いいたします。
「有害・発火ごみ」の出し方についてはごみ分別冊子「クリーンタウンきたひろしま」をご覧ください。

お問い合わせ先

市民環境部 廃棄物対策課
電話:011-372-3311(代表)

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広告およびそのリンク先のホームページの内容について、北広島市が推奨等をするものではありません。

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