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第3期特定健康診査等実施計画

北広島市国保では、平成20年(2008年)から、高齢者の医療の確保に関する法律第19条に基づき、被保険者の生活習慣病の発症や重症化を予防するため実施計画を策定し特定健診や保健指導を実施しています。
第3期特定健康診査等実施計画は、第2期計画の実施状況を踏まえ、生活習慣の改善や特定健診の受診率向上対策を継続していくものです。なお、計画期間は、平成30年度から令和5年度の6年間です。
北広島市国保の特定健診受診率と特定保健指導実施率の目標値
区分 平成30年度 令和元年度 令和2年度 令和3年度 令和4年度 令和5年度 国の目標令和5年度
特定健診受診率(パーセント) 42.0 45.0 48.0 52.0 56.0 60.0 60.0
特定保健指導実施率(パーセント) 60.0 61.0 62.0 63.0 64.0 65.0 60.0
平成30年度実績 特定健診受診率 38.1パーセント 特定保健指導実施率 67.2パーセント

第3期特定健康診査等実施計画はこちらをご覧下さい。
「特定健康診査等実施計画」は、保健事業の中核をなす特定健診及び特定保健指導の具体的な実施方法を定めるものであるため、第2期データヘルス計画(保健事業実施計画)と一体的に策定し、第3章に「特定健康診査・特定保健指導の実施」を掲載しています。
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お問い合わせ先

保健福祉部 健康推進課(内線:1221・1222)
電話:011-372-3311(代表)

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