弾道ミサイル飛来時の行動について
掲載日:2024年4月5日
- 内閣官房国民保護ポータルサイトホームページ「弾道ミサイル飛来時の行動に関する普及啓発資料」では、弾道ミサイル飛来時の行動について、避難方法や避難の必要性を記載したリーフレットを掲載しています。
- 弾道ミサイル飛来時における、北海道内の避難施設の名称や所在地等については北海道ホームページ「北海道の国民保護法における避難施設」をご覧下さい。
避難行動のタイムライン
- 弾道ミサイルは発射から極めて短時間で飛来することが予想されます。
- スマートフォンから自動的に大音量のサイレン音が鳴り、ミサイル飛来情報(緊急情報)が配信されます。
- 配信を受け取るにはスマートフォンの電源が入っている(電源がオンである)必要があります。
屋外にいる場合
- 近くの建物か地下に避難しましょう。
- 近くに建物がない場合は、物陰に身を隠すか、地面に伏せて頭部を守りましょう。
屋内にいる場合
- 窓のない部屋に移動しましょう。
- 窓のない部屋がない場合は、できるだけ窓から離れて、カーテンがあれば閉めましょう。
さらに詳しく知りたい場合は内閣官房国民保護ポータルサイトホームページ「弾道ミサイル飛来時の行動」をご覧ください。
お問い合わせ先
総務部 危機管理課電話:011-372-3311(代表)


