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犬は責任を持って飼いましょう

道内で、平成26年(2014年)2月に土佐犬に襲われ死亡された方や、4月にはシェパードに襲われ手足を噛まれる事故が発生しました。
再びこのような事故が起こらないよう、ペットの適正飼育について、ご協力をお願いいたします。

犬の放し飼いはとても危険

  • 事故防止のため、犬を放すのは絶対やめましょう。
  • 犬を外で飼う場合は、檻に入れるか、2メートル以内の鎖などでつないで飼いましょう。
  • 鎖やひもなどは、擦り減っていないかを時々点検してください。
  • 放し飼いは伝染病やエキノコックス症にかかったり、飛び出しが原因で交通事故にあったりもしますので、絶対やめましょう。

フンの後始末は、最低限のマナー

  • 犬の散歩中などのフンは、飼い主が責任をもって必ず片づけましょう。
  • おしっこをする場所も、犬まかせにせず、飼い主の引き綱(リード)で管理し、迷惑にならないようにしましょう。
  • 小さなお子さんが犬を散歩するときも、フンの後片付けをするように大人が教えましょう。
  • 犬の散歩のときは必ずリードを付け、短めに持って、足元を歩かせるようにしましょう。

注意事項

犬の放し飼い

違反した場合には、北広島市畜犬取締及び野犬掃とう条例により、10万円以下の罰金に処せられることがあります。

フンの不始末

違反した場合には、北広島市畜犬取締及び野犬掃とう条例により、5万円以下の罰金に処せられることがあります。

お問い合わせ先

市民環境部環境課 衛生・霊園担当
電話011-372-3311(内線4112・4114)

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