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北海道150年事業 子どもたちの交流事業の派遣に伴う壮行会を開催しました。

7月25日に、北海道150年事業 子どもたちの交流事業の派遣に伴う壮行会を市役所で開催しました。

北海道150年事業 子どもたちの交流事業は、北海道命名150年を記念して、北海道と北海道教育委員会が展開している様々な事業の一つで、子どもたちの代表が、北海道の名づけの親「松浦武四郎」ゆかりの地である三重県松阪市及び札幌の礎を築いた「島義勇」ゆかりの地である佐賀県佐賀市を訪問し、北海道との関わりを学ぶほか、現地の子どもたちとの交流を行う事業です。

北広島市立大曲小学校の児童4名と引率教諭1名のグループが、石狩地区の代表として選ばれ、7月29日から7月31日まで北海道の名づけの親「松浦武四郎」ゆかりの地である三重県松阪市を訪れることになったため、壮行会を開催して激励しました。また、子どもたち1人ずつ自己紹介し、この訪問に対しての抱負を発表しました。

子どもたちには、暑さに負けず、北海道に関わる歴史等を学び、地元の子どもたちとの交流を通して、お互いの地域の理解を深めるとともに、その成果を北広島市、北海道で広く普及するリーダーとして活躍してくれるものと期待しています。

壮行会の写真
 
児童4名と引率教諭の写真
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