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北広島市エコミュージアムセンター 知新の駅

北広島市エコミュージアムセンター知新の駅

開館時間:9時~17時
休館日:月曜日(祝日の場合は直近の平日)、年末年始(12月29日~翌年1月3日)
入館料:無料(料金が発生する場合もあります)
住所:〒061-1134 北海道北広島市広葉町3丁目1番地(広葉交流センター内、アクセス
電話:011-373-0188
FAX:011-373-0189
E-mail:emc@city.kitahiroshima.hokkaido.jp

常設展示のキタヒロシマカイギュウのレプリカの画像

平成26年7月27日(日)、旧広葉小学校跡施設が北広島市広葉交流センターに生まれ変わり、その中に「エコミュージアムセンター知新の駅(ちしんのえき)」がオープンしました!
知新の駅は、北広島市のエコミュージアムに関する情報の収集と発信・提供・展示を行っています。常設展示コーナーでは、地球の歴史や北広島市で発見された地層、化石などの自然史についての展示や、北広島市にゆかりのある3人の先人について紹介する郷土史の資料を展示しています。企画展示コーナーでは、いろいろなテーマでの展示を予定しています。
みなさんの来館をお待ちしています。
 

施設案内

ビジターホール

ビジターホールの画像
 
エコミュージアムセンターの入口です。
眺望を生かした交流ロビーでは、館内や市内の案内、様々な情報提供を行います。床面には北広島市の航空写真を展示しています。(空中散歩)
ミュージアムショップでは、入れたてのコーヒー等を販売しています。
※ビジターホールには展示物等をご案内するガイドが常駐しています。お気軽にお声かけください。(まちを好きになる市民大学OB会員によるボランティアです)

ライブラリーとミーティングルーム

ライブラリーの画像
ライブラリーでは郷土に関する資料の閲覧や調査ができます。

ミーティングルームの画像
ミーティングルームは、郷土学習に関する学習会や打合せなどに使用できます。
 

常設展示(郷土史と自然史)

【郷土史】
常設展示(郷土史)の画像
北広島にゆかりのある3先人、和田郁次郎翁、中山久蔵翁、W.S.クラーク博士について展示しています。

【自然史】
常設展示(自然史、歴史散歩)の画像
常設展示(自然史、キタヒロシマカイギュウの骨格模型レプリカ)の画像
廊下面には、約46億年前の地球誕生から、約200万年前の人類誕生までの地球上の主な出来事を展示しています(歴史散歩)。壁面には生命の歴史、階段には大規模斜交層理(クロスラミナ)の転写標本、キタヒロシマカイギュウの骨格模型(レプリカ)などを展示しています。
 

常設展示(拡大)


常設展示(拡大、現代の動植物)の画像
常設展示(拡大、マンモスの親子)の画像
常設展示(拡大、貝の化石)の画像
常設展示(拡大、土器)の画像
常設展示(拡大、近年の生活展示)の画像
【常設展示の拡大】
平成29年4月29日から常設展示を拡大し、100万年前の古生物から現在の動植物まで、北広島市の自然を紹介しています。
また、縄文時代の遺跡から発掘された土器などのほか、明治時代から近年までの生活の移り変わりも紹介しています。
 

企画展示

展示スペースのアレンジ画像その1
展示スペースのアレンジ画像その2

2教室分の空間を移動壁で自在に仕切り、展示スペースをアレンジすることができます。
サイズの異なる可動展示台の組み合わせにより、様々な展示レイアウトが可能です。
展示物の配置に合わせて照明取付レールや照明を動かすことができます。

 

平面図


エコミュージアムセンター知新の駅の平面図
*1階の企画展示スペースは常設展示スペースとして一定期間利用する場合があります。
 

アクセス

  • JR千歳線
    北広島駅西口からトリムコース経由徒歩10分
  • バス(最寄りのバス停)
    中央バス「松葉町1丁目」「若葉町2丁目」
  • 自動車
    JR北広島駅西口から3分
    緑陽通を直進、コンビニ前交差点を左折
<駐車場>
広葉交流センター“いこ~よ”駐車場
※台数に限りがあります。
知新の駅への自動車の経路図知新の駅簡易地図

問い合わせ先

教育部 エコミュージアムセンター
電話:011-373-0188
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