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広葉交流センター『いこ~よ』 

申込方法 使用の制限 部屋の空き情報 使用料 付属設備使用料
使用料の減免 注意事項 交通のご案内 平面図  各部屋の空き状況
粗大ごみリユース
展示広場
エコミュージアム
センター 
児童センター 
 
       
広葉小学校跡施設が
多目的なコミュニティー施設として
生まれ変わりました
!!
高齢者や子どもたち、子育て世代など、幅広い方の交流拠点・地域の憩いの場として親しまれることを目指しています。

公募して決めた愛称は、『いこ~よ』。
皆さん『行こ~よ』と声を掛け合って、気軽に足を運んでください。

 
施設のコンセプトは体験・練習・学習。文化からスポーツまで、さまざまな活動で利用することができます。

会議・サークル活動ができる交流室、軽音楽・踊りの練習に適した練習室、バンドや金管楽器の練習に適した音楽室があります。
さらに、陶芸室、料理教室が開ける調理室、工作などに適した学習室、研修会・講演会に適した研修室などがあります。
体育館と多目的広場(グラウンド)は、スポーツはもちろん、イベント会場などとして、ご利用いただけます。
このほかに、エコミュージアムセンター(知新の駅)や児童センター、粗大ごみリユース展示広場なども併設しています。

 ●広葉交流センター平面図はこちらのPDF(482KB

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使用の申し込み方法

【開館時間】
午前9時~午後9時30分(多目的広場は、午前8時~午後6時)

【休館日】
毎週月曜日(月曜日が祝日の時は、その日以降の休日でない日)
年末年始(12月29日~翌年1月3日)
多目的広場は、11月1日~翌年4月30日まで間は使用できません。

【使用申込受付の開始日】
市民の方(市内):使用を希望する日の3カ月前の1日から
市民以外の方(市外):使用を希望する日の2カ月前の1日から
*例えば12月15日の使用を希望する場合、市民の方は9月1日から、市民以外の方は10月1から申し込めます。

【使用申込】
開館日の午前9時~午後9時まで
使用申請は、広葉交流センター事務室で行ってください。電話や郵送による使用の申し込みはできません。18歳未満の方が音楽室・調理室を使用する場合は、保護者・責任者の承諾書等の提出が必要となります。
*受付開始日(毎月1日)の午前9時までに来た使用申し込みで、希望する日時・施設が重複した場合は、抽選となります。その後は順次受け付けとなります。

【施設を初めて使用する場合】
施設を初めて使用するときは、登録申請書により登録をしていただきます。その際、住所・氏名・生年月日などを確認できる身分証明書等の提示を求める場合があります。ただし、市内の他の施設を利用したことがある団体については、構成員名簿を省略することができます。 
         
●登録申請書・構成員名簿はこちらのPDF(168KB)

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使用の制限

 次に該当するときは、施設を使用することはできません。
◆ 北広島市暴力団の排除の推進に関する条例第2条に規定する暴力団、暴力団員、暴力団関係事業者
◆ 公の秩序又は善良の風俗を乱すおそれがあるとき
◆ 設備又は付属設備を損傷し、又は滅失するおそれがあるとき
◆ 葬儀
◆ その他センターの管理運営上支障があるとき

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各部屋の空き状況

各部屋の空き状況はこちら

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使用料

 施設使用料は、申し込みの際にお支払いただきます。
種 別 面積 基本料金 定員 用         途
円/h
交流室1 1 44 260 24 会議
サークル活動
研修会
交流室2 1 98 580 51
交流室3 2 64 380 45
交流室4 2 64 380 45
練習室1 1 40 230 12 楽器練習、ダンス
練習室2 2 84 500 54 楽器(軽音楽)練習、ダンス、踊り
音楽室 1 40 230 8 バンド練習、楽器練習
調理室 1 128 760 36 料理実習、料理教室
陶芸室 1 64 380 15 陶芸製作
学習室 2 119 710 48 体験学習、工作、絵画
研修室 2 148 880 100 会議、研修会、講演会
和  室1 2 30 180 16 着付け教室、子育てサークル
和  室2 2 30 180 16
体育館 600
専用使用540
  個人使用  50
スポーツ、イベント、合唱の練習 
火曜~土曜:専用使用優先(空いている時間
は個人使用可)
日曜・祝日:個人使用
多目的広場 9,623 無 料 スポーツ、イベント 、レクリェーション
備考
1 使用時間に1時間未満の端数が生じたときは、1時間とみなします。
2 次に該当するときは、基本料金に、それぞれの割合を基本料金に乗じて得た額(割増使用料)を加算します。
2以上該当するときは、それぞれの割増使用料を加算します。
(1)使用者が市民以外の者である場合  100分の100
(2)営利を目的として使用する場合 100分の100
(3)入場料その他これに類する料金が1,000円を超えるものを徴収する場合 100分の100

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付属設備使用料

部屋名 種別 単位 使用料
(円)
備考
研修室 液晶プロジェクタ、スクリーン 1式 470
音楽室 ドラムセット、キーボード、ギターアンプ、ベースアンプ、ミキサー、スピーカー、マイク 1式 650
調理室 冷蔵庫、オーブンレンジ、炊飯器、ガスコンロ、鍋、食器など 1式 780
陶芸室 陶芸窯(大) 1台 1,000
陶芸窯(小) 1台 500
電動ろくろ 1台 360
体育館 放送設備 1式 300
その他 ワイヤレスアンプシステム 1式 300
演台(幅600㎜ ) 1台 170
展示パネル 1枚 80
展示パネル(25枚を同時に使用する場合) 1式 1,400
備考
1 使用料は、1日当たりの額です。ただし、陶芸窯(大、小)の使用料は、1回当たりの額です。
2 陶芸窯(大、小)を使用するときは、この表に定める使用料のほか、電気使用料として1回の使用につき次の料金がかかります。
(1)陶芸窯(大)
 ア 素焼き 1,000円
 イ 本焼き 2,000円
(2)陶芸窯(小)
 ア 素焼き  500円
 イ 本焼き 1,000円

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使用料の減免

使用に係る使用料の減免は、次のとおりとなります。ただし、陶芸窯の電気使用料は、減免されません。
【専用使用:免除】
(1)市が主催又は共催する事業
(2)学校(大学を除く)が全市的行事に使用するとき
(3)ボランティア活動を行うことを目的とする団体で、その活動が社会福祉の振興に重要な意義を有すると市長が認めるもの
(4)次に掲げる者(以下「障がい者」という。)を活動の主体として構成された団体
 ①身体障害者手帳の交付を受けている方
 ②精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている方
 ③療育手帳の交付を受けている方
(5)市町村社会福祉協議会

【専用使用:5割減免】
(1)次に掲げる者(以下「高校生以下の者」という。)を活動の主体として構成された団体
 ①小学校就学の始期に達するまでの者
 ②小・中学校、高等学校の児童もしくは生徒又はこれらに準ずる者
 ③特別支援学校の小学部、中学部及び高等部の児童又は生徒
(2)構成員の2分の1以上が65歳以上の者である団体
(3)社会教育関係団体
(4)自治会・町内会又はこれらの連合団体
(5)特定非営利活動法人
(6)市の学校教育の振興に寄与すると市長が認める団体
   
【体育館の個人使用:免除】
(1)障がい者
(2)障がい者の介助を行うため同行する方(1名に限ります。)
(3)高校生以下の方

【体育館の個人使用:5割減免】
(1)65歳以上の方

※減免の詳細については、下記までお問い合わせください。

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使用にあたっての注意事項

◆ 使用後は元の状態に戻してください。ゴミはお持ち帰りください。
◆ 許可なく広告宣伝物を掲示、配布しないでください。
◆ 許可なく物品の販売、署名や寄附を募るなどの行為は行わないでください。
◆ 施設内は全て禁煙です。
 

交通のご案内      

                  

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問い合わせ先

広葉交流センター『いこ~よ』
電話 011-373-2801
FAX 011-373-1576

〒061-1192 北海道北広島市中央4丁目2番地1
電話 011-372-3311(代表)
開庁時間:平日の8時45分~17時15分