

インフルエンザの情報について
新型インフルエンザ(A/H1N1)は、平成23年4月1日から
通常の季節性インフルエンザに変わりました。
通常の季節性インフルエンザに変わりました。
平成21年4月に海外で発生した新型インフルエンザ(A/H1N1)は、今シーズンになって、季節性インフルエンザと異なる大きな流行などの特別の事情が確認されなかったので、平成23年4月1日から通常の季節性インフルエンザとして取り扱うこととなり、その名称は、「インフルエンザ(H1N1)2009」となりました。
今後は、その感染予防やまん延防止などの対策も、通常の季節性インフルエンザ対策に移行することとなりました。
市民の皆様におかれも、手洗いや咳エチケットなど、今後とも日常的な感染防止に取り組んでいただきますようお願いします。
○関連情報(リンク)
☆厚生労働省ホームページ(リンク)
☆北海道ホームページ(リンク)
今後は、その感染予防やまん延防止などの対策も、通常の季節性インフルエンザ対策に移行することとなりました。
市民の皆様におかれも、手洗いや咳エチケットなど、今後とも日常的な感染防止に取り組んでいただきますようお願いします。
○関連情報(リンク)
☆厚生労働省ホームページ(リンク)
☆北海道ホームページ(リンク)
○季節性インフルエンザの予防対策
・外出後の手洗い、うがいを行いましょう。手洗いは石鹸で最低30秒以上行うことが望ましく、洗った後は清潔な布やペーパータオルなどで水分を十分にふきとりましょう。
・マスクを着用しましょう。
・咳エチケットを心がけましょう。
◎咳・くしゃみ等の症状がある人は必ずマスクをつけましょう。
◎咳・くしゃみの際は、ティッシュ等で口・鼻を被い、ほかの人から顔をそらしましょう。
◎使ったティッシュは、直ちにごみ箱に捨てましょう。
◎咳・くしゃみを被った手、鼻をかんだ手は直ちに洗いましょう。
・十分に休養をとり、体力や抵抗力を高めましょう。
問い合わせ先
保健福祉部 健康推進課電話:011-372-3311(代表)


